特許には多種あって、その中でも処方特許は取得するための壁が甚だおっきい。

 

その処方特許を取り去れてるという時点でコンシダーマルは普通の化粧品は一線を画しているんですが、その開発逸話もなんかスゴイだ。

 

化粧品の成分をラメラ組み立てとして、それを維持した通り製品化始めるのって、ものすごーーーーく酷い場合なんだそうです。

 

こういうラメラ組み立て処方特許を取得するために、森川博士が資生堂で長期吟味を続けていたものの、在職中には終了しませんでした。

 

吟味が完成する前に、資生堂を定年。

 

だが、定年後にラメラ組み立てを維持させるコピー切り口が完成してしまったのです。

 

そうして、(株)オフィスオーガスタに恐ろしい処方特許が転がり込んです!!

 

という、ついつい漫画みたいなお伝えで、コンシダーマルは誕生しているんですよ。

 

何故、そういうコメントを知ってるんだ?って思いますよね。一つゲルとしてはおるものの、「これだけでは物足りない」って

 

メーキャップ水やプランをふっと足してはいませんか。

 

本当は「コイツ1教科書だけ」のはずなのに、思わず足してしまうのは、

 

そのコスメティックが「肌が正に必要としている成分」を与えていないから。

 

 

 

「コンシダーマル スキンライズローション」は、その真理に着目して、

 

元来肌が有する成分だけを、肌と同じ組み立てとして

 

贈ることを意図に作った品。

 

 

 

肌と同じ成分は「皮脂、野生保湿条件(NMF)、細胞ターム脂質」の役割をする美成分で、

 

ホホバ油やアミノ酸、セラミドなど多くの成分を混合しました。

 

そうして肌と同じ組み立てというのは、水と油の域を交互に重ね合わせた「ラメラ組み立て」。

 

国内だけではなく、米やEUも特許をとったパワーで、

 

肌に楽に浸透し乱れたラメラ組み立てを修復する任務を持っています。

 

 

 

さて、わたしがこれまで試してきた一つゲルが

 

時期の変わり目で薄々合わなくなってきたので、

 

今回はこういうコンシダーマルをお試し心がけることにしました。

 

 

 

コンシダーマルは9ml(約5お日様分)のお試し体格もありますが、

 

一先ずは入れ替わりの巡回と言われる28お日様程度は使える方がいいと思い現品を取寄せ。

 

なお現品(80ml)は約45お日様分だ。

 

30代〜40代になると、入れ替わりの巡回は約45お日様にまでのびると言われており、

 

定期購入するとそれに合わせた巡回で近づくようになっていらっしゃる。

 

 

 

コンシダーマルの何らタイプをお試ししました。

 

「コンシダーマル スキンライズローション」には1って2があり、

 

1が何らたぐい、2がしっとりたぐいだ。

 

ただネットを見る限り、まるっきりといったしっとりの違いはユーザビリティだけで効果の差はないようだったので、

 

これから夏に向けてまるっきりのほうがいいと願いからっきしたぐいにしました。

 

 

 

きれいなブルーの外部容器だ。
中はおんなじ彩りのポンプタイプボトルだ。

 

ただゲルではなくローションもののので、ボトルでないと難しいでしょう。こういう白いくだりは思う存分美観を損ねているように感じますが、

 

こういう札剥がすことができます。

 

 

 

外部容器もポンプも素晴らしいブルーだ。半透明のさらさらした液状で、メーキャップ水という乳液の中部くらいのテクスチャーだ。

 

 

 

「平手で温めてから」ので、温めます。

 

 

 

温めたら手段に広げ、ハンド圧迫でぶちこみます。最初はすーっと浸透し、肌の見た目にはしっとり膜が居残る感じがします。

 

 

 

但しタームが経つに連れて、その見た目に残る分ものほほんと次第に浸透していきます。

 

浸透していくと、肌がふーっとほぐれて出向く感じで気持ちが良いだ。

 

 

 

本当はこの日、私の肌の実情はかなりひどく、昼間から肌の乾燥を感じていました。

 

そういったお日様はコスメティックがしみることが多いのですが、

 

コンシダーマルはしみることなく肌に入っていきます。

 

コイツには感動しました!

 

 

 

勿論「スティンギングテスト」、

 

つまりコスメティックのピリピリ、チクチク霊感の実験をクリアして掛かるだけあります。

 

そうして、塗って1時間もすると肌見た目のモイスチャーは消え去り、スベスベに。

 

翌朝が楽しみです。

 

翌朝…

 

全然タイプなので早朝までには乾燥するかと思いましたが、

 

翌朝はさらさらだけれどもしっとりすべすべの肌になっていました。

 

これは中毒になりそうです。ひとくちに「一つ」といっても、実際一つで大丈夫のコスメティックは乏しいカタチ。

 

出来栄えに満足できず、はからずもメーキャップ水を足してしまう。

 

 

 

ただしこういう「コンシダーマル スキンライズローション」は、

 

心から肌が必要としている成分を、肌の組み立て通りに供給することにより、

 

何も足さなくて相応しいオールインワンゲルの特質に立ち返った品だ。

 

 

 

素晴らしいブルーのケースに入った半透明のローションを、手で温めてハンド圧迫決める。

 

すると次第に徐々に肌に浸透して赴き、

 

実情の低い肌それでもしみることなく肌が柔らかくなっていきます。

 

 

 

肌の組み立て通りに肌の成分を賄うため、

 

肌の実情を合わせるため「コンシダーマル」は、

 

アレルギーテストだけでなく使ったときの原動力「スティンギングテスト」も通過している結果、

 

敏感肌だったり実情が悪かったりしていても使いやすいのがポイントです。

 

 

 

また、定期パックもいつでも破棄できて安心です。

 

コンシダーマルと一心に付き合って、肌に本来のやる気さを取り戻してみませんか。わたしはお試し星クライアント。オールインワンの化粧品によることが何回かありますが、たまたま、大きなババはなく、どれも素敵なプロダクトでした。

 

も、一つでたいてい言えることは、「保湿思いがふと物足りないかも」「これだけで実に大丈夫なのか?」について。そのため、オールインワンの化粧品にプラスして、メーキャップ水やクリームによることがよくあります。

 

中にはアタリもありました。但しお試し星人のわたしは、すぐに不義(笑) につき、本日新たにカワイイ化粧品としてみました!

 

結論から言えば、今回は抜群“アタリ”。近頃実際に「オールインワンの化粧品だけでは保湿思いが物足りない!」と感じているクライアントも、もしかしたら「コイツ嬉しい!」って思っていただけるかもしれないので、ここでご紹介してみますね♪

 

 

※ 以下に掲載する映像はみんな、クリックすると拡大してご覧いただけます。
コンシダーマルの意図と、その概要が書かれてある。本日使ったプロダクトは、コンシダーマルのスキンライズローションというものです。愛くるしい感じはしませんが、鮮やかな青い形。凛とした雰囲気で「成人!」という模様があります。映像を思い切り見ていただきたいのですが、パッケージの下のお客様に、「Skinrise Loition II」と書いてあります。コンシダーマルには「I」と「II」があり、「I」はまったくたぐい、「II」がしっとりたぐいだ。わたしは「II」ですから、しっとりとしたユーザビリティを体験しました。やむを得ず、わたしが実際に使ってみて感じたことなどをレビューしてみました。善悪参考になさってみてくださいね。活用の前に忘れてはならないのが、洗浄。毛穴汚れを取り除いて赴き、ローションの浸透を高めます。

 

洗浄をしないと、コンシダーマルを塗ったときの効果は半減してしまうと思います。いよいよ、顔付きを洗ってから取り扱うのと顔付きを洗わずに扱うのを試してみましたが、いよいよ顔付きを洗ってから使ったときのほうがジャンジャン浸透やるのを感じ取れました♪このように、ローションの彩りはすっかりの透明ではなく、白みがかかってある。無色付け製法なので成分由来の彩りでしょう。また無エッセンシャルオイルなのでアロマはありませんし、気になるニオイもなかったです。

 

II(しっとりたぐい)だからか、けっこうなとろみがありました。

 

これを平手でちょっと温めてから、顔付きに塗っていきます。塗るときは、手厚く丁寧に!が原点。I(まったくたぐい)は分かりませんが、II(しっとりたぐい)はかなりupが良いと思います。

 

わたしは小鼻の乾燥が特に気になっていたので、その辺を繰り返しプラスしました♪スゴイとろみがあって心配したのですが、実際に顔付きに塗っても、べた付きは気になりませんでした。肌がしっとりとし、艶も出ます。コイツ一本で万全保湿心配り可能なほどの保湿力を受取ることができました。

 

一部気を付けるべき点は、積み増しプラスをしすぎると、さすがにべたついた感じになります。わたしは、乾燥が気になる小鼻に押し付けすぎて、そこだけヌルヌルオイリーな感じにスベスベしていました(^^;)

 

なので、全体的に塗った後は、気になるところにほんの少し塗りつけるぐらいが良いかもしれませんね。ほぼ、徹頭徹尾私のキャリアを踏まえての筋道ではありますが。必ず、第一印象は「恐ろしい保湿思い!」だ。・・・そう言うというなんかチープな感じがしてしまうが、とにもかくにも、うるおい&防御 の感覚は、これまで使ったありとあらゆる化粧品の中でもハイクラスでした。

 

後、原動力なども殊に無く、塗ったかどうかを短時間だけ忘れて仕舞うほどの小気味よい質感なので、イージー・気軽に払えると思いました。

 

乾燥肌、超乾燥肌、敏感肌のクライアントにぎゅっとなプロダクトですね♪ 逆に、若い人のように肌の体制が引き続き安定しているクライアントや脂性肌のクライアントには、さほど合わないかと思います。先述したように、コンシダーマルにはI(てんでたぐい)ってII(しっとりたぐい)がありますが、こういう二つは案の定どうして違うのか?といったお尋ねが湧いているクライアントもいると思います。

 

も、わたしはII(しっとりたぐい)を選んだので I のことは分かりません。ただ、公式サイトで成分ラベルを見てみると、成分は貫く!という分かりました。

 

となると、多分成分の混合比などの誤差にて、ユーザビリティに誤差を作っているのだと思います。というか、付属冊子をしばしば見たら、実際にQ&Aに書いてありました(下図)。

 

▼公式サイトはこちら▼

https://considermal-shop.com

 

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